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星の光

燦然(さんぜん)と輝く夜空の星。

地球から何百光年も離れた

未知なる星から放たれた光が、

うん百年という

気が遠くなる程の長い旅路を経て、この地上に到達する。

我々が放った光も、

同じ道のりを経て 他の惑星へ届く。

そして他の星へ光が届いた頃、

おいらはきっと

  メタボでいない。( ̄ω ̄) チ-ン

たぶん 大晴もいない。 ひらげは・・ いるかも。

星の輝きは、

世代を超え

思いを宿したまま タイムスリップしたようなもの。

20090312133827 パラピラ星へ 輝き送信中

20090312133837

『夜空の星は、100年前に放った光』

そう考えると壮大である。

そんな妄想を膨らませると、

人の抱えている悩みや問題が

時に小さく感じることがある。

わずかだが 気持ちが楽になる。           

もちろん目線も下方より 見上げた方がいい。

だから、

気持ちのノラない時は             ( ̄ ^  ̄)ぼけー

出来るだけ空を眺めるようにしたい。    休みほしい。(憂い)

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