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続・ぷち映画批評

追記デス。( ̄ω ̄)

七人の侍

   当時の農民が武士を雇う発想がすごい。長いですが大作デス

転々

   うだつのあがらない男2人の東京散歩。癒されマス

デイ・アフター・トゥモロー

   実際に起こりうる話。温暖化による自然の猛威。

バトルロワイアル

   同級生同士の殺し合い。人の行動は三者三様。

バーニーズ -危ないウィークエンド-

   バーニーの死をひたすら隠すドタバタ話。腹が痛い

以上 計26本は、星5つ中 最低でも4つ以上付けれる逸作っス ミ☆

GWは休まず仕事だけど

空いた時間で2本、

“ロレンツォのオイル”

“君のためなら千回でも”

見る予定デス。連休は映画ライフを満喫しましょう!!

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映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

ストーリーの出来映えと作品の意外性ならば1969年作の”猿の惑星”。これは衝撃だった。
人間の汚さ、おろかさを戦国絵巻になぞらえた黒澤の傑作は”乱”でしょう。(これはロンドンで見て衝撃を受けた。ヨーロッパでの評価が以上に高い作品)
七人の侍は世界初のスローモーションテークが撮られたんだ。殺されるシーンで。最後の決闘のシーンはよりリアルにするために水に墨汁を混ぜて雨にしたらしいよ。
効果音というのも初めてだったらしい。レールにカメラを乗せて馬が走るシーンと平行にとるのも初めての試みだったんだ。黒澤は改めてすごい。

投稿: YUKIO.K | 2009年4月30日 (木) 16時42分

そうそう。アルフレッドヒッチコックの”知りすぎた男”、”サイコ”この二つも傑作です。

投稿: YUKIO.K | 2009年4月30日 (木) 16時45分

猿の惑星もラスト衝撃だよね~
○○の女神が・・ みたいな。( ̄ω ̄)ネタばれかい
”知りすぎた男”と”サイコ”と“乱”は
まだ見てないのであとで見てみます。(ぺこ)
黒澤明、恐るべし。
さっそくレンタル店寄らねば。


投稿: らおう | 2009年4月30日 (木) 17時38分

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