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脈の数と医療の進歩

人と 他の生き物の

死ぬまでに打つ鼓動の数って、

ほぼ同じ数だって話、ご存知ですか?

このネタ、正直ウソだと思うんですが

感心するとこがあるので、ちと紹介。

小さい動物って、

大きい動物に比べると 比較的寿命が早くきます。

そして、鼓動が早い分、

一生で脈打つ数は 大きい動物よりも多いと言われてます。

逆に大きい動物は、小さい動物よりも長生きしますが、

鼓動はゆったりしている為、

打つ脈の数は少ない事になります。

( ̄ω ̄)zzz

つまり、

一生のうちに打つ脈の数って

大きい動物も小さい動物もおんなじ v(*≧д≦*) v

これを人に当てはめると、

30~40年ほどなんですって。

人生80年と言われている現在、

この約50年の差が

医療の進歩なんだそーです。

いまいち信憑性に欠けますが。

この先

病気が克服され、

90歳でも当たり前の世の中がくるかもしれません。

孫やひ孫に囲まれて、

穏やかな人生を送りたいもんデス。 ( ̄ω ̄) ← 起きた

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